memories and mind

記録と記憶 『遠野物語』 を著した柳田国男氏に 『山の人生』 というものがあります。 その中に「今では記憶している者が、私のほかには一人もあるまい」という書き出しで始まる「山に埋もれたる人生ある事」の中で以下のような話に

trashed

原題の意味は”ゴミくず”(邦題は『Trashed – ゴミ地球の代償』)。「ゴミ屑と化された・・・」人間によって。この地球が。酷い有様です。私たちのせいです。